kiyomaro's diary

Road of Resistance

味処 武蔵@札幌、南郷七丁目

f:id:kiyo-maro:20161120172242j:plain

f:id:kiyo-maro:20161120172243j:plain

f:id:kiyo-maro:20161120172244j:plain

小生(琥珀の時間)、お通し。

f:id:kiyo-maro:20161120172245j:plain

本鮪(戸井産)と山伏鰈(佐渡産)の紅白盛り。刺身で久々に魂が震える(笑)

f:id:kiyo-maro:20161120172246j:plain

キンキの切り込み。

f:id:kiyo-maro:20161120172247j:plain

タチポン。濃厚な旨味でもサッと消える、キレが良い。
変に口内にネットリ感が残ったりしないの。これが旬の最上級白子か…。

f:id:kiyo-maro:20161120172248j:plain

氷下魚の卵の醤油漬け。

f:id:kiyo-maro:20161120172249j:plain

厚岸産牡蠣のチーズ焼き。手のひら大の殻には、レアの牡蠣が6粒。

f:id:kiyo-maro:20161120172250j:plain

〆に鮭児の茶漬け。酒は国稀の特純(冷)×1、燗×2、6,320円。御馳走様でした。日本酒の品揃えは20年くらい前の感じでしたけど、こんだけ旨い旬の魚介を頂けるなら、来る価値ありすぎ。